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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた第4話行き遅れ女上司と会社に内緒のセフレ関係

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませたの第4話のネタバレと感想を紹介します。

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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませたの第4話のネタバレ

午後6時。

定時の時間。

きれいに使ってるバッグを閉め退勤する秋子。

その日、秋子は少し早めにオフィスをあとにする。

「それじゃ…私今日はもう上がるから後はよろしくね」

秋子の部下。

「お疲れ様でーす」

上司の秋子は皆にも気をつかう。

「皆も遅くなりすぎないようにね」

「最近残業時間には厳しいんだから」

それから小一時間経った午後7時6分。

田中も仕事の区切りがついたところだった。

デスクの上のスマホがバイブする。

メッセージが入っていた。

田中はそれを確認すると帰りの支度をする。

そんな田中に話しかける同僚。

「おっ田中もう帰んの?一緒に飲みに行こうぜ?」

どこに急ぐ田中は軽めにかわす。

「悪ぃ!今日はいいや…また今度な!」

田中が急ぎ足で向かったのは会社の近所。

品揃え豊富な居酒屋のつぼ八だ。

ガヤガヤと賑わう店内を進む。

その先にいたのは秋子だった。

「あっ田中くん、お疲れ様!」

「早かったのね、走ってきたの?」

少し息を切らした田中は答える。

「いえすみません…今日も待たせちゃって…」

田中に生ビールを差し出し。

「乾杯しましょ!」

「お疲れ様!」

田中が秋子と「関係」を持ち始めてから

一ヶ月以上が過ぎた。

どちらが決めたわけでもないが

会社帰りに会う時はこうしてわざと時間をずらす

他の社員にバレないように待ち合わせるようになった。

たわいもない話がつづき小一時間経ったころ。

「はぁ…酔ってきちゃったな…」

秋子のこのセリフが合図になっている。

この後決まって2人は次の場所へ移動する。

ラブホテル。

先にシャワーを浴びるのは秋子だ。

まさにわがままボディ。

ウエストはきゅっとしまってるくせに、贅沢にはみ出す爆乳と巨尻。

田中はもうこのカラダから目が離せない。

「お待たせ…田中君」

風呂上がりにタオル一枚で出てきた秋子。

お待たせの言葉と同時にタオルをするっととる。

現れたのはむんむんのしっとりとしたカラダ。

相変わらずドスケベに乳首は陥没している。

(あ…あぁ…すげぇ…)

田中のイチモツはすでにイキり勃っていた。

「今日もエロいっすよ…主任」

深いキスをしながら抱き合う2人。

田中はすかさず秋子の巨尻をわしつかむ。

今日も先攻は田中だ。

ベッドに秋子を寝かせ大股開き。

まだ田中のものしかしらないオマンコを丁寧にそして荒々しくクンニする。

「だ、ダメ…!」

田中がじゅるっと吸い付くたびにビクっ!っとカラダを痙攣させる秋子。

「それ…じゅるじゅるするの恥ずかしいのぉ…田中君…!」

秋子は恥ずかしそうに口元に手を当てながらよがる…

「そんな味わうみたいに舐めちゃ…あぁ…!」

秋子の秘部に顔を埋める田中は責めるように言う。

「そんな事言って中からどんどん溢れかえってますよ…」

「こんなにエロくてキレイなオマンコ…舐められずにいられませんって…」

秋子を支配するように貪る田中。

イキっぱなしの秋子。

「だからそんな…!ねちっこく責められたら…んぁ!」

「イッーーーーーっくぅう!」

その瞬間、秋子は大量の愛液のしぶきをあげる。

はぁ…はぁ…と秋子は長いオーガズムにひれ伏している…

石鹸のほのかな香りにメスの匂いが混じっている。

田中はもともとクンニが苦手だった。

しかし秋子のこのオマンコは全然イヤじゃない。

ここまで他の男の手付かずで30年以上熟成されたオマンコ。

田中はたっぷり濡らした上で味わっていた。

秋子の陥没乳首が天を向くようにビン勃つ。

そろそろ挿入の時間ってことなのだ。

「それじゃ…今日も生でいいですよね…?」

「ちゃんと外に…出しますから」

田中は秋子のオマンコ入り口にチンポをセット。

秋子は恥ずかしさ混じりの無言のイエス。

ヌププと徐々に挿入し子宮口まで一気に押し込む!

「あぁこんなに!すんなり!とろけるように…」

「挿入りましたぁ!」

「んぁ!田中くぅぅ!っんぁああ!」

(ったく相変わらずこのカラダ…)

(挿れただけで腰が持ってかれるようなハメ心地!)

田中は最高の表情だ。

正常位のまま鬼のようなピストン運動。

両乳をつかみそして揺らす。

ぷるぷると半熟卵みたいな柔らかい爆乳。

その激しい揺れも田中は存分に楽しむ。

たまにメリハリをつけるように卑猥な乳首をつまみ上げる。

クリトリスかのように敏感なその陥没乳首。

つまんでは吸い、つまんでは吸い、激しく責めあげる田中。

「ひぃぃぃん!田中くん…またイクっ!!」

(このカラダ…何度ヤッても飽きるきがしねぇ…!)

!?

田中は異変に気付いた…

「ん…うぅ…ダメ…田中君…見ないで…」

「今私…変な顔してるから…」

恥ずかしさが絶頂に達した秋子は両手で顔を覆っている。

(可愛すぎかよこのBBA(ババア)が!)

両手を上に押さえつけさらにチンポを突き立てる!

ばちゅん!ばちゅん!とえげつない音が部屋に響き渡る…

「あ…秋子…イク、イクぞぉぉ!」

「ぶっかけてやる…!その顔になぁぁ!」

秋子の顎元を抑える田中。

その顔は「んほぉ」とまぁみっともない顔だ…

血管を浮かべるだらしない爆乳。

秋子の顔の前にまだまだ反り勃つチンポをもってくる田中。

もの欲しそうに見つめた秋子は無我夢中でソレにしゃぶりつく…

「そうそう上手ですよ、ちゃんと舌も使って…」

まだまだフェラ経験の浅い秋子。

「挿入で気持ちよくしてもらったんだから」

「お口でお礼するのがマナーですからね…」

秋子のお掃除フェラもすっかり板についてきた。

最初のころは秋子も嫌がっていたが…

この歳まで男を知らなかった分、生殖欲が強めの秋子。

まさにチンポに貪欲。

調教モードの田中はさらに秋子を煽る。

「そんなまたフルボッキさせようとして…」

「もっと可愛がってほしいのか秋子?」

秋子は田中のチンポを口いっぱいに頬張りながらゆっくりうなずいた…

「早く挿れて…んぁ!そこ…そこがいいのぉぉ!」

(あぁ…このBBA(ババア)本当に最高だわ…!)

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませたの第4話の感想

 

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